調査・診断

行動科学と統計分析をベースにした
実用的な検証型課題分析

蓄積された統計モデルとの
比較検証により、
人財や組織の活性状況を判定し、
課題を明確にします。

RECOMMEND

こんな方々に必見です!

  • 過去に様々な調査・診断を実施したが、実施して終わった

  • 現場に負担をかけてしまう!?と調査・診断を控えている

  • 会議用に色んなデータを取りまとめたが、報告用で終わった

  • 社内には莫大なデータがあるはずだが、紐づけられていない

  • 調査や診断・アンケート、ヒアリングは取って終わりだと認識

  • データを分析し、経営や職場の運営に活かしたことがない…etc

経営や職場の課題が見えてくる

社内の生産性や人財属性把握などの様々な調査・診断を実施してみたものの実施や報告会開催のみで終わってしまったり、職場の抵抗や負担を心配して調査・診断を実施できていない企業も多いのではないでしょうか?

組織や職場の活性化、人財育成を効果的に実践していくためには、現状把握と後の効果測定を目的とした「調査・診断」が必要不可欠です。

M-ITでは、「経営や職場に活かせる生きたデータフィードバック」を行うためのユニークな調査・診断サービスをご提供しております。

M-ITの「データ分析力」とは

M-ITの調査・診断サービスは、従来の「課題把握型」に加えて、過去の調査データをマイニングすることによりモデリングされた「検証型」調査が可能であることが大きな特徴です。つまり、課題把握型調査では、各質問項目の回答ポイントが高い・低いを判断し、ポイントが低い項目を問題として捉えるのに対し、検証型調査では、今回調査の回答傾向と過去調査の回答傾向を比較することにより、活性状況やパフォーマンス発揮状況を明確に判定し、課題として抽出することができます。

このことにより、活用しやすいデータフィードバックが可能になり、問題解決の実践を促進します。現在、約120社、2万人の活用実績があります。

実用的な調査・診断メニュー

M-ITでご提供している調査・診断のサービスは、主に組織の活性状況を診断するサービスと個々人の活性状況を診断するサービスの2種類に分けられます。

  • パーソナル・スキャン...詳細を見る

    個々人の思考行動特性(コンピテンシー)を把握し、能力発揮傾向による人財配置検討や人財育成に活用

  • オーガニゼーション・サーチ...詳細を見る

    組織や職場活動に対する社員の認識傾向を把握し、その体質に潜む問題点の早期発見により組織改革・業務改革などに活用

これらの調査・診断サービスの提供を通して、M-ITは、組織と職場、そして人財を多角的かつ科学的に分析し、多くのお客さまの問題解決に取り組んでおります。

持続的な成長に向けて

組織や職場、個人の状況に合った問題解決施策が実践され、活性化された状態であり続けることがイノベーションを追求する行動に繋がり、持続的な事業成長を実現します。

定期的な調査・分析により効果を実感することで、さらなる従業員の士気高揚と活性化を促す好循環が生まれることが強い組織づくりのポイントとなります。