タレントマネジメント組織活性化はM-ITコンサルティング

明日から実践できる「M-ITの人財育成」

人財育成

こんな方々に必見です!

  • スキル習得型の研修の機会は多いが、職場で活かせない
  • そもそも学習の機会を提供しても、意欲的に習得しようとしない
  • 教育研修のときは意識が高揚するが、職場に戻ると元通り
  • 忙しいのに研修を受けなければならないのかとの声がある
  • OJTしています!という言葉だけが飛び交っている
  • 職場で上司・先輩とやり取りすることが少ない  …etc

知識・スキルを身に付けるだけの“筋力アップ”のトレーニングは「真の人財育成」ではない!

階層・役職あるいは主要テーマに沿って実施される知識・スキル付与だけのいわゆる“筋力アップ”のトレーニングは「真の人財育成」ではありません。

そのトレーニングは、必要なタイミングで、必要な内容で、必要な個所に、必要な分量で、そして必要な順番で実施されているのでしょうか。一つでも疑問に思えば、それは見直しのタイミングです。

M-ITの考える「真の人財育成」とは。

個々人のパーソナリティに合わせた人財育成施策が計画・実施されていることが大事です。価値観の多様化や個人の特長が様々な職場では、社員一人一人に焦点をあてた取り組みがなされなければ、真の人財育成はできません。

社員一人一人のパーソナリティをおさえた適切かつ的確な人財育成、それがM-ITの考える「真の人財育成」。

OJTが機能するインフラ創りを!

人財育成の根幹にある考え方は、やはりOJTです。仕事を通じて、どのようにしてその人財を育てていくのか。

我々は多くの組織や職場の活性化のお手伝いをしてまいりましたが、OJTがしっかりと機能するインフラが創られているところはほとんどなかったのではないでしょうか。

人財育成を成功させるためにも、まずはインフラ創りを!

すぐに実践できる
人財育成こそ効果的!

そして、学習・体験したことをすぐに実践できてこそ、その人財育成施策は効果的であると言えます。

「学んだことがすぐに実践できる」単なる知識・スキルの付与では意味がありません。すぐに実践できる人財育成こそ効果的です!

事業促進
のための
人財育成
をご提供。

人財育成」 に関するM-ITの事例

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