タレントマネジメント組織活性化はM-ITコンサルティング

経営に、職場に活かせる「M-ITのデータ分析力」

調査・診断

こんな方々に必見です!

  • 過去に様々な調査・診断を実施したが、実施して終わった
  • 現場に負担をかけてしまう!?と調査・診断を控えている
  • 会議用に色んなデータを取りまとめたが、報告用で終わった
  • 社内には莫大なデータがあるはずだが、紐づけられていない
  • 調査や診断・アンケート、ヒアリングは取って終わりだと認識
  • データを分析し、経営や職場の運営に活かしたことがない  …etc

データ採取だけでは意味がなく、「経営」や「職場」にデータが活用されなければ更に意味がない!

組織や職場の活性化、人財育成を効果的に実践していくためには、現状把握と効果測定を行っていくためにも「調査・診断」は必要不可欠です。

しかし、多くの企業さまで、過去社内で色んな調査や診断を実施したが、実施して終わってしまったり、そもそも現場に負担をかけてしまうのでは!?と思ってしまい、調査・診断自体をしていなかったりもします。

また、データは取ったが、会議で活用するための報告用で終わっており、経営や職場の運営に活かしたことがないなど、様々な問題・課題をお聞きします。

このような諸問題に対してM-ITでは、「経営や、職場に活かせる生きたデータフィードバック」を行うための、調査・診断をご提供しております。

M-ITの「データ分析力」とは。

M-ITでご提供している調査・診断を実施する際のツールは、大きく次の2つです。

(1) 人財の特長や能力発揮の度合いを計る個人特性調査 … パーソナル・スキャン [詳細PDF ]

(2) 組織や職場の活性度合いを計る組織診断 … オーガニゼーション・サーチ [詳細PDF ]

これら2つの診断ツールを活用して、我が社では、組織と職場、そして人財を多角的にかつ科学的に分析し、多くの企業組織さまの問題解決に取り組んでおります。

組織や職場が変わる過程を診てみましょう!

企業活動や職場運営が上手くいっているかどうか知りたくありませんか?

いくら他のところでうまくいった処方箋だとしても、ちゃんと自組織・自職場に合った施策でなければ組織や職場は変わっていきません。

その処方箋がどこに効いていて、上手くいっているのか、しっかりとその効き目がどうなのか、その過程を診ることが大事です。

それが調査・診断の意味合いです!

人財の特長から診る
「人財力向上の鍵」

企業組織には、多くの社員が働いていますが、様々な特長や能力、価値観や考え方を持っています。あなたの職場にいる人は、どんな特長を持っているかご存知でしょうか?

しっかりと自組織や自職場にいる社員(人財)の特長を捉え、適切かつ的確な効果的施策を打たないと意味がありません。組織の人財力向上には、診断が鍵です!

データを
とれば、
「 課 題 」
が診える。

「調査・診断」 に関するM-ITの事例

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