タレントマネジメント組織活性化はM-ITコンサルティング

お客様と共に歩み、つぎの一歩をとことん考える。

M-ITコンサルティングは、事業推進・イノベーションの実現に向けて、経営視点から現場視点まで、様々な角度から議論し、「本当に必要な次の一手」をお客さまと共に創り出すコンサルタント会社です。

組織を変えたいという情熱にお応えするためにも、実用性の高い幅広いサービスと、それを裏付けるような科学性のあるデータを活用しながら、お客さまの支援に全力で挑みます。

強み1:充実のサービス内容

経営課題は多岐にわたります。組織や職場の活性化、人財の育成、業務の効率化などなど。我々は、コンサルテーションや人財育成、調査・診断によるデータ分析だけでなく、クラウドサービスにより、業務の円滑化と効率化をお手伝いします。

そして、弊社では、各種サービスを提供する中で得られたナレッジデータベースを駆使して、お客さまの課題に適したベストソリューションを提供させていただいております。

[ M-ITの問題解決ソリューション ]

(1)組織・職場活性化の体質改善( コンサルテーション
(2)実践的な人財力パワーアップ支援( 人財育成
(3)レントゲンによる企業の現状把握と予防( 調査・診断

[ M-ITの業務支援サービス ]

(4)様々な活性化組織から得たナレッジデータベース( KM-lab )
(5)クラウドによる新たな働き方サポート ( ITクラウドサービス )

強み2:卓越したデータ分析

診断やアンケートはとったことがあるが、集計された結果や分析されたものを効果的に活用できていない。そんなお声をよくお聞きします。M-ITでは、いかに経営に活かせるデータとしてフィードバックするか、ということにこだわりを持ち、診断後の展開までしっかりと踏み込んで、様々な問題解決のソリューションを提供しております。

人財も組織も科学的に分析することにより、今まで気づくことができなかった経営課題を浮き彫りにすることができます。

人と組織を科学し、多角的に調査分析をします。問題解決に向け、「収集データが何を表しているか」「どのように現場で活用できるか」を意識し、論理的アプローチで経営に生きるサポートを心がけてまいります。

[ 略歴 ]
国内大手コンサルタント会社にて代表取締役副社長を務めた後、2010年にM-ITコンサルティングを創業し、代表取締役に就任。企業の事業推進を戦略・組織・人財の面から支援し、約1,000社に上る実績を有する。マネジメント・コンサルタント)、全日本能率連盟 人財マネジメント資格認定委員会委員長などを歴任。

強み3:逃げないコンサル姿勢

共に立ち向かい、歩み続ける

組織変革やイノベーション、そして事業推進していくための真の問題解決や投資効果の高い人財育成など、そう簡単には成果が出ないものばかりです。

取り組んで行く中で、様々な問題や障壁、そして人間同士の葛藤が生まれ、なかなかうまく進まないことが少なくありません。

我々M-ITは、そんな複雑な問題や大きな壁が立ちふさがったとしても最後まで諦めずに、真正面から立ち向かい、お客さまご自身が問題解決できるようになるまで共に歩み続けて参ります。

それが、我々M-ITの逃げないコンサル姿勢であり、強みでもあります。

他社よりも課題により踏み込む

「お客さまの経営課題により踏み込みながら、その課題解決に最適なソリューションをご提供」させていただくことにより、私たちの挑む志や姿勢に共感をしてくださるお客さまが多いことが誇りです。

「今まで使っていたコンサルタント会社とは違う」と仰っていただけるのも、お客さまの真のパートナーとしてお選びいただいているからこそです。

問題解決に向け、「収集データが何を表しているか」「どのように現場で活用できるか」を意識し、人と組織を科学し、多角的に調査分析を行い、論理的アプローチで経営に生きるサポートを心がけてまいります。


お客さま継続92.8%を実現

経験豊富なコンサルタントを中心に全社一丸となって、強固なチーム体制で問題解決にあたるため、実績が蓄積され、一つの課題解決後に更なる追加案件をいただくこともございます。

また、中長期的ソリューションの契約更新を行っていただけるお客さま継続率は、「92.8%」までにのぼります。

M-ITは、お客さまに「実績」で選ばれているコンサル会社です。

強み4:いかに分かりやすく、いかに効果をあげるか。

分かりやすさとは、資料の見やすさや表現の仕方などのことだけを指しているわけではございません。

取り組み課題が大きくなればなるほど、一筋縄ではいかないことが増えているわけですが、その際であっても

・経営視点で見た時に、何を要求されているのか?
・現場での運用を意識した時には何が障害となるのか?
・そんな時にどう組織を動かしていけば良いのか?

と、そこまで踏み込み、お客さまととことん最後まで考えて進めていけるところに、分かりやすさの神髄があると考えております。

M-IT Policies

  • ・経営視点
  • ・共創主義
  • ・顧客志向
  • ・ストーリー性

より経営的視点で、共創の考えの下、徹底的に顧客視点で、ストーリー性のあるソリューションをご提供していきたい。

そんな想いが、日々我々を動かしています。

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